イマーク

イマークとイマークSの違いは?

イマークとイマークSの違いって、何だ

イマークのことを友人に話していたら、新聞広告か何かで見たという友人に
「イマークとイマークSというのを見た気がするんだけど、どう違うんだ?」とたずねられました

 

たしかに、そういわれるとイマークとイマークSだと
入っている成分とか、濃度が違うように思えますね

 

ということで、結論は・・・
イマークは発売当初の名前で、現在発売されているのはイマークS
わかってしまえば、なあ〜んだ、ですね

 

こちらが↓イマーク
 イマーク

 

こちらが↓現在発売しているイマークS
 イマークS

 

イマークは発売当初はガラス瓶だったんですが
イマークSはアルミ缶になっています

 

破損の危険だけでなく、軽くなったのもうれしいところです

 

イマークSは特定保健用食品

 

 

「ニッスイが開発した「イマークS」は、血中中性脂肪を
低下させる作用がある飲料として、2012年7月12日
消費者庁より特定保健用食品として許可されました。」とのこと

 

たしかイマークは2012年より前の発売だったので、進化しています

 

主成分は精製魚油(EPA・DHA含有)、ニッスイならではの成分です

 

その他の成分は、味や風味付け、保存のための成分が多いですね
酸味料、香料、酸化防止剤(チャ抽出物・ゴマ油抽出物・ビタミンE・ビタミンC)、
甘味料(アセスルファムK・ステビア)・(原材料の一部に大豆を含む)

 

もしかしたら、イマークSになって、成分の配合が変わっているかも?

 

イマークを飲んでみたいという方は、トライアルセットから始めると割安になります
定価3,240円が1,080円になり、送料も無料です

 

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イマークの味の変化は?

いずれのイマークも乳白色で、味はヨーグルト風味なんですが
実際には、乳成分は入っていません
乳化剤が入っているために、このようなかんじになっているんです

 

旧イマークとイマークSの味の変化ですが
そんなに変わってない様に思います
イマークSのほうが、サラッとしているような気もしますが・・・
もしかしたら、飲みやすさも改良されているのかもしれません

 

イマークSは甘さ控えめで、気になる匂いもあまりないので
飽きずに飲み続けられる味だと思います

 

 

 


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